2026年8月30日日曜日

8月課題作品

会員名:のんき

作品名:とび箱へ挑戦

説 明:テロップやナレーションはほとんどありません。
    画だけで伝わる作品を作ってみたかったので挑戦しました。
    (ストーリーは、とび箱でハプニングが起こり、お友達になぐさめられます)

12 件のコメント:

ニャンコ さんのコメント...

毎月新しいことに挑戦されて、発想の豊かさに驚きます。失敗したワンちゃんが地団太踏んでいるのがとってもかわいい。演出が細かいですね。Vidsですか。動画と画像の組み合わせが自然で巧み、始め見た時は全編動画かと思いました。

スフィア さんのコメント...

毎回新しいことを取り入れて、イメージに近づけて、思わず声を出して笑ってしまう、引き込まれます。犬と猫のキャラクターの捉え方も、短い動画の中で動きであらわしてるんですね。

nonki さんのコメント...

にゃんこさん
コメントありがとうございます。使用したアプリは「Google Flow」です。
無料クレジットを使って生成しました。
「地団太」シーンに注目してくださりとてもうれしいです。
プロンプトに「パンツが脱げる」とすると規制にかかり生成してくれなかったので、「青いトレーニングズボンが脱げる」としました。
とてもかわいらしい生成に驚きました。
また新しい何かに挑戦したいと思います。
ありがとうございました。

nonki さんのコメント...

スフィアさん
コメントありがとうございます。
今回は「映像だけでも伝わる物語」を目指して挑戦しました。
笑っていただけて、安堵の思いです。
スフィアさんが入会されてすぐの頃は、一緒に並んで学んでいましたが(懐かしい!)、もうすでにスフィアさんの個性が光る作品を投稿されるまでになり、
ちょっと焦っています。おいていかれないように私も工夫したいとおもいます。
ありがとうございました。

ニャンコ さんのコメント...

追伸
私もFlow の無料ユーザーですが、日本語を話させるとうまくできなかったり、子供やアナウンサーの生成がポリシーに違反する、となったりしました。アテレコしても口の動きと合わなかったりしますが、セリフ、ナレーションのない作品はそれを解決しています。のんきさんの作品はとても刺激、励み、ヒントを与えてくれます。

ワンタ さんのコメント...

皆さんの会話に??深~い世界ですね・・泥沼にはまってます。
見る・知る・やる!ですね。「分かる」!!がなかなか・・

しの さんのコメント...

楽しませていただきました、アイデアがすごいです
どんなプロンプトを入れるのでしょう・・・
時間がかるでしょうね

太郎 さんのコメント...

のんきさん

いつも、のんきプロは凄いですね
素晴らしいストーリーに、笑いも取り入れられ、
笑ってしまいました。
BGMもぴったりですね。

nonki さんのコメント...

にゃんこさん
こちらこそです。
「刺激、励み、ヒント」なら私のほうが多くいただいています。ありがとうございます。
作品作りに「地団太」踏みたいのは私のほうだと感じながら、毎月苦戦しています。いつか思い描いた動画が作れるようになるのでしょうか。「続けること」それだけですね。
サークルを去ったあとも、投稿の機会に恵まれ感謝しています。
追伸を下さり、ありがとうございました。

nonki さんのコメント...

ワンタさん
コメントありがとうございます。
ワンタさんの今月の作品を、震える思いで拝見いたしました。
あの日の状況を伝えてくださりありがとうございます。
皆さんがご無事であったことは何よりであり、また、大切な記録にもなったと思います。
楽しい記録も含め、施設での出来事をたくさん動画に残していけるといいですね。
そんな立ち位置でもワンタさんはきっと大活躍です!こっそり応援しています。頑張ってくださいね。

nonki さんのコメント...

しのさん
コメントありがとうございます。
ストーリーが伝わり、楽しんでいただけたご様子をうれしく思います。
これまでプロンプトについては、英語に直してから入れていましたが、最近は日本語でダイレクトに入れたほうが細かいニュアンスが伝わるように感じています。
だんだんAIさんの癖がわかってきて、1回に与える指示量の限界や得意とするテイストを掴めてきました。
それでもAIは日々進化してしまい、ついていけません。ですので何があっても「楽しい!」を第一優先で続けています。
「美のセンス」はしのさんの最強の武器です。これからも美しい作品を楽しみにしています。
ありがとうございました。

nonki さんのコメント...

太郎さん
コメントありがとうございます。
その文面からストーリーがしっかり伝わっているのだと実感できてホッとしています。
「太郎プロ」の音響チームも、楽しいセンスをお持ちで思わず引き込まれました。
まどろむような曲調が和の映像によく合っていて素敵です。
作詞はご自身でされているのですか? 
実写だけでなく、さまざまな工夫を凝らして作品が作られているのが伝わってきます。これからもどんな作品がうまれるのか、BGMとセットで楽しみにお待ちしています。
ありがとうございました。