会員名:のんき
作品名:たこにゃき屋さん(たこやき屋さん)からの転職
説 明:①サムネイル ②指示通りにしゃべらせることが難しく、吹替えシーンあり
AI無料ユーザーが長編の動画を作ろうとすると、とても根気がいりますね。何度作り直しても思うように出来上がらず、次の利用は明日になるとか、来月になるとか。1分38秒の動画、のんきさんは根気強く丁寧に作られたと思います。いつも完成度の高い動画を作られるので、見習いたいけれどせっかちな私は妥協して、数を作ってしまいます。最後のダックスフンドが、うちにいたワンコと表情・フォルムがよく似ていました。三毛猫さんもワンちゃんも「配達お疲れ様、頑張っているね」
にゃんこさん今月もコメント、ありがとうございます。おっしゃる通りで、限られた無料枠を思うように活用出来たらいいのですが、クレジットを無駄に使い切ってしまうと落胆します。ウーバーの配達員さんは意識してダックスさんにご協力いただきました。本当は手を振らせるプロンプトを入れたのですが、その手は人間の手で生成されてしまいました。仕方がないので素材を切りきざんで、違和感なくつなぎました。毎回この繰り返しのおかげで、ごまかす編集がうまくなりました。それはそれで習得ですね。これからも頑張ります。ありがとうございました。
のんきさん1分30秒という短い時間の中に、ユーモアと感動、そして確かなストーリー性がぎゅっと詰まった、本当に素晴らしい作品ですね!何より「三毛猫がたこ焼き屋からクロネコヤマトへ転職する」というアイディアがすごいです!夏の暑さに負けて「売れない……転職しよう!」と悩む三毛猫の姿がなんとも人間臭く、クスッと笑えてしまいます。
太郎さんいつもコメントありがとうございます。笑っていただけてうれしいです!猫や犬、クマさんなど動物を題材に動画を作るのは、こちらも楽しいです。たこ焼きが売れないのだと泣く猫の姿がかき出されたときは、AIの感情表現の豊さに感動しました。これからも楽しい動画を目指して学習を続けたいと思います。ありがとうございました。
Aiを使った作品はまだ一度も作ったことが無いので、そのご苦労の程度は想像できませんが、今回の作品は手間暇をかけ、アイディアに長け、ストーリー、ユーモアもあり、大変完成度の高い作品であることは素人の私でも理解できます。いつか私もAiを使った動画を作れたらと思います。ところで「サムネイル」とは何ですか。
マウさんコメントとご質問、ありがとうございます。「サムネイル」について、正しい意味を知っている方に正解をご記入いただきたいのですが、私の認識では、サムネイルとは本編動画の見どころを詰め込んだ画像。キャッチ―でインパクトのあるポスターのような画像で、「本編動画を見てみたい!」と興味を持ってもらうためのものだと思っています。本編動画の頭にサムネイルを入れてまとめることも考えましたが、100MB制限を考慮して画像と動画を別々に載せさせていただきました。AIが参入していないマウさんの作品「May」、素晴らしかったです。
のんきさん相変わらずの素晴らしい作品!アイディアがいいですね・・・・・・・ユーモア溢れるストーリーが楽しいです。 キリコ
キリコさんコメントありがとうございます。動画のアイデアは夕飯を作りながらひねり出すことが多いのですが、面白いストーリーが思いついても、AIのご機嫌が悪く、願うような動画を作ってくれません。その度に、物語の内容は変更せざるを得ません。キリコさんはお庭に美しい素材たちが四季折々待機しているので、うらやましいです。私もトマトをつまむような朝を迎えてみたいです。引き続き頑張ります!ありがとうございました。
Nonkiさん、サムネイルについて説明有難うございます。ところで、8月6日(木)は7月課題作品の発表会なのですが、生憎欠席します。その為、以下の文章をニャンコさんに読んでもらうようにお願いしました。これにて私の作品は完成します。【その後のマミオ】 飛行機事故で主人(向田邦子)を失ったマミオ。妹の和子さんが毎日、邦子のマンションを訪れ、下の世話とエサを与えに来てくれました。最初マミオは和子さんが来ても姿を現さず、和子さんが帰ると餌を食べに出てきました。 邦子が亡くなって一年が経ったある日、和子さんはある決心をしてマンションを訪れます。いつものようにトイレの砂を片付け、餌箱に餌を入れたあと、マミオを抱いて、「いい加減にしなさい。あなたの御主人は死んだのですよ。そんなことがわからなくてどうするのですか。」と𠮟りつけます。マミオは和子さんの腕をかんだり引っかいたりして抵抗しました。そして散々悪態をついた挙句、抵抗するのを諦めました。 翌日、和子さんがマンションを訪れると、マミオは和子さんの足元に頭をこすりつけ、親愛の情を示しました。マミオも和子さんが新しい主人になったことを理解したのです。「犬は人に付き、猫は家に付く」といわれますが、本当でしょうか。
マウさん貴重な後日談を教えてくださり、ありがとうございます。サークルの皆さんのお考えも聞いてみたかったです。 「犬は人に付き、猫は家に付く」ということわざ?言い伝え?は、猫が半野外で暮らし家を拠点にネズミを捕っていた古いお話で、 時代とともに猫と人間の関係性が変わり、ぐっと互いの距離が近づいたのだと私は思います。ペットとして飼われていた時代の犬や猫は、犬はお庭で暮らし、猫も自由に屋外とのつながりがあり、最期の姿を人に見せないといわれていましたが、ペットではなく家族として当然の立ち位置を持っている現在では、その感覚はお互いに薄れているのだと思います。 猫にとっても「家という場所」以上に「心を通わせた特定の人間」との絆が重要であり、より優先される感情になっているのではないでしょうか。
アクシデントがあり(自分のせい)で投稿もコメントもできず・・申し訳ありません。いつも楽しく学ばせて頂いています。次回も楽しみにしています。
ワンタさんお忙しい中、コメントありがとうございます。今月の投稿作品(安否確認のランチ会)は、不規則な勤務のなかでも、学習を重ねているご様子が伝わる作品でした。多くの時間をかけて、作られたのだと思います。タイトルに負けない楽しい内容で、最後まで勢いが落ちませんでした。大変勉強になりますし、励まされもします。ご無理なく、これからも楽しみながら頑張ってくださいね。ありがとうございました。
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12 件のコメント:
AI無料ユーザーが長編の動画を作ろうとすると、とても根気がいりますね。何度作り直しても思うように出来上がらず、次の利用は明日になるとか、来月になるとか。1分38秒の動画、のんきさんは根気強く丁寧に作られたと思います。いつも完成度の高い動画を作られるので、見習いたいけれどせっかちな私は妥協して、数を作ってしまいます。
最後のダックスフンドが、うちにいたワンコと表情・フォルムがよく似ていました。三毛猫さんもワンちゃんも「配達お疲れ様、頑張っているね」
にゃんこさん
今月もコメント、ありがとうございます。
おっしゃる通りで、限られた無料枠を思うように活用出来たらいいのですが、
クレジットを無駄に使い切ってしまうと落胆します。
ウーバーの配達員さんは意識してダックスさんにご協力いただきました。
本当は手を振らせるプロンプトを入れたのですが、その手は人間の手で生成されてしまいました。
仕方がないので素材を切りきざんで、違和感なくつなぎました。
毎回この繰り返しのおかげで、ごまかす編集がうまくなりました。
それはそれで習得ですね。これからも頑張ります。ありがとうございました。
のんきさん
1分30秒という短い時間の中に、ユーモアと感動、そして確かなストーリー性がぎゅっと詰まった、本当に素晴らしい作品ですね!
何より「三毛猫がたこ焼き屋からクロネコヤマトへ転職する」というアイディアがすごいです!
夏の暑さに負けて「売れない……転職しよう!」と悩む三毛猫の姿がなんとも人間臭く、クスッと笑えてしまいます。
太郎さん
いつもコメントありがとうございます。
笑っていただけてうれしいです!
猫や犬、クマさんなど動物を題材に動画を作るのは、こちらも楽しいです。
たこ焼きが売れないのだと泣く猫の姿がかき出されたときは、
AIの感情表現の豊さに感動しました。
これからも楽しい動画を目指して学習を続けたいと思います。
ありがとうございました。
Aiを使った作品はまだ一度も作ったことが無いので、そのご苦労の程度は想像できませんが、今回の作品は手間暇をかけ、アイディアに長け、ストーリー、ユーモアもあり、大変完成度の高い作品であることは素人の私でも理解できます。いつか私もAiを使った動画を作れたらと思います。ところで「サムネイル」とは何ですか。
マウさん
コメントとご質問、ありがとうございます。
「サムネイル」について、正しい意味を知っている方に正解をご記入いただきたいのですが、私の認識では、サムネイルとは本編動画の見どころを詰め込んだ画像。キャッチ―でインパクトのあるポスターのような画像で、「本編動画を見てみたい!」と興味を持ってもらうためのものだと思っています。
本編動画の頭にサムネイルを入れてまとめることも考えましたが、
100MB制限を考慮して画像と動画を別々に載せさせていただきました。
AIが参入していないマウさんの作品「May」、素晴らしかったです。
のんきさん
相変わらずの素晴らしい作品!
アイディアがいいですね・・・・・・・
ユーモア溢れるストーリーが楽しいです。
キリコ
キリコさん
コメントありがとうございます。
動画のアイデアは夕飯を作りながらひねり出すことが多いのですが、
面白いストーリーが思いついても、AIのご機嫌が悪く、願うような動画を作ってくれません。
その度に、物語の内容は変更せざるを得ません。
キリコさんはお庭に美しい素材たちが四季折々待機しているので、うらやましいです。
私もトマトをつまむような朝を迎えてみたいです。
引き続き頑張ります!ありがとうございました。
Nonkiさん、サムネイルについて説明有難うございます。ところで、8月6日(木)は7月課題作品の発表会なのですが、生憎欠席します。その為、以下の文章をニャンコさんに読んでもらうようにお願いしました。これにて私の作品は完成します。
【その後のマミオ】
飛行機事故で主人(向田邦子)を失ったマミオ。妹の和子さんが毎日、邦子のマンションを訪れ、下の世話とエサを与えに来てくれました。最初マミオは和子さんが来ても姿を現さず、和子さんが帰ると餌を食べに出てきました。
邦子が亡くなって一年が経ったある日、和子さんはある決心をしてマンションを訪れます。いつものようにトイレの砂を片付け、餌箱に餌を入れたあと、マミオを抱いて、「いい加減にしなさい。あなたの御主人は死んだのですよ。そんなことがわからなくてどうするのですか。」と𠮟りつけます。マミオは和子さんの腕をかんだり引っかいたりして抵抗しました。そして散々悪態をついた挙句、抵抗するのを諦めました。
翌日、和子さんがマンションを訪れると、マミオは和子さんの足元に頭をこすりつけ、親愛の情を示しました。マミオも和子さんが新しい主人になったことを理解したのです。
「犬は人に付き、猫は家に付く」といわれますが、本当でしょうか。
マウさん
貴重な後日談を教えてくださり、ありがとうございます。
サークルの皆さんのお考えも聞いてみたかったです。
「犬は人に付き、猫は家に付く」ということわざ?言い伝え?は、猫が半野外で暮らし家を拠点にネズミを捕っていた古いお話で、 時代とともに猫と人間の関係性が変わり、ぐっと互いの距離が近づいたのだと私は思います。
ペットとして飼われていた時代の犬や猫は、犬はお庭で暮らし、猫も自由に屋外とのつながりがあり、最期の姿を人に見せないといわれていましたが、ペットではなく家族として当然の立ち位置を持っている現在では、その感覚はお互いに薄れているのだと思います。
猫にとっても「家という場所」以上に「心を通わせた特定の人間」との絆が重要であり、より優先される感情になっているのではないでしょうか。
アクシデントがあり(自分のせい)で投稿もコメントもできず・・申し訳ありません。いつも楽しく学ばせて頂いています。
次回も楽しみにしています。
ワンタさん
お忙しい中、コメントありがとうございます。
今月の投稿作品(安否確認のランチ会)は、不規則な勤務のなかでも、学習を重ねているご様子が伝わる作品でした。
多くの時間をかけて、作られたのだと思います。タイトルに負けない楽しい内容で、最後まで勢いが落ちませんでした。
大変勉強になりますし、励まされもします。ご無理なく、これからも楽しみながら頑張ってくださいね。ありがとうございました。
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